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 ワイナリー 

CONCHA Y TORO
やっと初ワイナリーに行ってきました。一度行ってみたかったので、手始めは近くへ。

CONCHA Y TORO
一緒に行ったブラジル人たちは、着いた途端にレストランのメニュー物色。食べたいらしい。

CONCHA Y TORO CONCHA Y TORO
同じグループの人たち。スペイン語ツアーの他に英語ツアーもあった。 ブドウも見える。

CONCHA Y TORO
途中、頻繁に会えた鳥さん。結構大きい。名前聞いたけど忘れちゃった。てくてく歩いてて、不思議。

CONCHA Y TORO
大き~な、花。何の花だろう?

CONCHA Y TORO
手前には若い若い葡萄の木。気軽に小さな所に来たつもりだったけど、やっぱり広大。

CONCHA Y TORO
たる、たる、たる、たる・・・。

コンチャ・イ・トロのワイナリーには、「カッシェロ・デル・ディアブロ」悪魔のセラーと呼ばれる瓶熟庫がある。現在、同社のミドルレンジに使用されているブランド名だが、創業当初、このセラーに最高のワインを貯蔵しておいたところ、盗み飲みが絶えなかった。そこで創案者のドン・メルチョー・コンチャ・イ・トロは、「ここには悪魔が住み着いている」という噂を流してワインを守ったという。現在、このセラーには1987年のドン・メルチョーが寝かされている。悪魔に見守られながら。


CONCHA Y TORO
わたしも見ちゃった、悪魔の影!

CONCHA Y TORO  おまちかねの試飲のお時間。

  白ワインの色が特に美しく。
  続けて、赤ワインも。

CONCHA Y TORO  そのあと、ワイングラスを持ちながら、
  再度炎天下を散策。
  その後、ショップをひやかし・・・
  ていたら、ぐわんぐわんに世界が歪みだした。

  きえー、倒れる訳にはいかない。
  と思いながら、なんとか頑張れたら、
  帰りはぐっすり寝てしまった。

こんなオンボロ車で、行きはあんなに不安だったのに。

CONCHA Y TORO

実際、行く途中、助手席のドアがちゃんと閉まってなかったのか、街中の信号を右折をしたところで、
がばっ!と突然ドアが開いた。あれ、シートベルトしてなかったら、助手席の人転がり落ちてたよ・・・。
わたしは助手席の真後ろに座っていたので、地味に、かなり、どびっくりしました。
[ 2010/01/12 11:19 ] 車の旅 | TRACKBACK:0 | COMMENT:0

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