スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

 温泉村 

いよいよ、ラスト。
と思ったけれど、アグアスカリエンテスの写真を載せてみます。
マチュピチュ村と呼ばれる、マチュピチュの遺跡からちょっと下ったところです。

Estación Machu Picchu
マチュピチュ駅

Aguas Calientes  線路に沿うようにお店が並ぶ。
  銀行、お土産屋さん、多くはレストラン。

  レストラン前は客引きをしている。
  レストランにしても、お土産屋さんにしても、
  日本語で話しかけられる。
  ほんと日本人たくさん訪れてるんだな。

  ホテル近くのレストランでも
  日本語で呼び込みされるので、
  「もう食べた」とスペイン語で言いまくった。
  あるお兄さんには、あーそうなんだー。
  じゃあ、明日の朝でも昼でもいいから、
  食べに来て。約束だよ。と言われた。
  商売熱心だねぇ。
  あ、それはスペイン語だったよ。

Aguas Calientes  中央広場のようなところ。














  誰?

レストランの前では、南米楽器隊が並んで、よく演奏している。駅に着いた時も演奏していた。

Aguas Calientes

実は最近、南米楽器をかじっている。まだまだ全然かじれてもいない。音が出ない段階。
ケーナもサンポーニャもいい音出ていた。いいなー。どうしたらそんな音が出るのー?

Aguas Calientes

市場でバナナとマンダリンを購入。とても美味しかったです。お腹空いてたし・・・。

Aguas Calientes

パードレ曰く、伊香保温泉。わたしは、何年か前に訪れた湯平温泉を思い出した。
日本の温泉地によく似てる。観光地化はしているけれど、その景観を見れば
日本人なら必ずのんびりくつろげるだろう、アグアスカリエンテスです。
[ 2009/09/14 11:49 ] 飛行機の旅 | TRACKBACK:0 | COMMENT:0

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://chachara.blog18.fc2.com/tb.php/169-0c8166bf







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。