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 聞きたくなってみた 

雨だから。


わたしもいつか訪れてみたいマジョルカ島でサンドと暮らしていた時、作曲された通称「雨だれ」。
ショパンが居た教会の屋根を打つ雨音を表現して作られたとか、全く違うとか。
動画じゃないけど、チリのピアニスト、クラウディオ・アラウの演奏にしてみました。


「雨に唄えば」。雨が降っても心が晴れやかならば、楽しいんだよー。って、タップが有名なこの歌。
いま作られている音楽も、50年以上経っても変わらず人々に愛されているのかしら。


中学二年生の運動会で傘持って踊るはずだった、カスケーズの「悲しき雨音」。
歌詞は切ないけれど、曲は明るい。はじめて聞いて、すぐ好きな曲になりました。
中2の秋は運動会も文化祭も練習に練習を重ね、当日は肺炎で休んで、ある意味思い出深い。


ジリオラ・チンクエッティの「雨」。イタリア語で雨は、La Piaggia らしい。ピアッジアか。
イタリアらしく、明るいイメージの発音。映像は白黒でも、この歌はカラフルなイメージ。


“明日に向かって撃て”の主題歌でもある、「雨に濡れても」。前向きな歌。
その昔、我が家か祖父母の家にあった受話器置き(保留時に受話器を置くためのオルゴール)
の曲がこの歌だった。だから物心ついた時には知っていたし、今では懐かしい。


「雨の日と月曜日は」。カーペンターズはいつ聴いてもいいですのぅ。

1836年頃から1972年頃まで。古い曲ばかりでごめんよー。でも、だんだん新しくなってるでしょ。
[ 2009/07/01 09:14 ] 日記 | TRACKBACK:0 | COMMENT:0

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